小4双子(&年中末っ子)《松江塾》ママブロガー”ちーず”【ハードルは高いほどくぐりやすい】

2016年生まれ双子小4女子、2022年生まれ末っ子年中男子のワーママの子育ての記録

親が諦めない


小学校3年生は、まだランキングテストがあるわけじゃない。

だから、直接的な順位での、塾内の立ち位置はわかりません。

 

でも、塾の授業を受けていれば、

ペナテストの結果や、

授業中の「できました!」という声、

エルの物語の「せいかいっ!」の一覧などから、

我が家の双子さんの位置というのは、なんとなく見えてきます。

塾での立ち位置は、双子さんたち、決して上とか中ほどとかじゃない。。。

 

学校での立ち位置も、正直、わかりません。

ただ、学校では、「特に問題はない」と言われる双子さん。

かといって、点数の点も毎回満点ではなく。。。

学校でも決してトップ層ではないと思われます。

 

正直、ちょっとね、双子さんを見ていると、

なんとなく気になる感じはあったんです。

 

「ついていけるかしら?」という不安というか心配というか…

いや、違うな。

「ついていけるかしら?」じゃなくて、

「ついていけるようにやらせるのが私の力添え」って、

腹くくっているので、不安とか心配とかいうのは違くて。

 

うーん。なんだろう。

でもどっかで引っかかる感じがあって。

なんだろう、「仕方ない」ってあきらめる感じと、それが悔しい感じ…

 

で、そんな時に、こちらの《松江塾》のAKR先生の記事↓

www.kawagoe-matsuejuku.com

 

引用をさせていただきます↓

 

どんなに順位が低くても、

 

 

親が諦めない限り、

 

 

子供は伸びていく!

 

 

僕は、改めて、そう感じた!!

 

この一文になんか、はらはらっと解けていくものを感じて。

あぁ!私は心配とか不安とかよくわからない気持ちに、

巻き込まれている場合じゃなくて、

ただ双子さんを見つめて伴走すればいいのだな!って。

親が諦めるは違う…!

親が諦めない!!

 

そして、何より、この記事のAKR先生の最後の一言が熱く。

 

僕は、改めて、そう感じた!!

 

なんだか、応援というか、背中押す言葉のように聞こえたのです。

AKR先生、ありがとうございます!

 まだ小3の双子さん、AKR先生の授業受けてないのに、

 私がすっかりあったかさに包まれております…!・笑)

 

よっし、また改めてすかっとした気持ちで伴走するぞ~!

と諦めない親の顔になったのでした。

 

ちーず