
小学校3年生は、まだランキングテストがあるわけじゃない。
だから、直接的な順位での、塾内の立ち位置はわかりません。
でも、塾の授業を受けていれば、
ペナテストの結果や、
授業中の「できました!」という声、
エルの物語の「せいかいっ!」の一覧などから、
我が家の双子さんの位置というのは、なんとなく見えてきます。
塾での立ち位置は、双子さんたち、決して上とか中ほどとかじゃない。。。
学校での立ち位置も、正直、わかりません。
ただ、学校では、「特に問題はない」と言われる双子さん。
かといって、点数の点も毎回満点ではなく。。。
学校でも決してトップ層ではないと思われます。
正直、ちょっとね、双子さんを見ていると、
なんとなく気になる感じはあったんです。
「ついていけるかしら?」という不安というか心配というか…
いや、違うな。
「ついていけるかしら?」じゃなくて、
「ついていけるようにやらせるのが私の力添え」って、
腹くくっているので、不安とか心配とかいうのは違くて。
うーん。なんだろう。
でもどっかで引っかかる感じがあって。
なんだろう、「仕方ない」ってあきらめる感じと、それが悔しい感じ…
で、そんな時に、こちらの《松江塾》のAKR先生の記事↓
引用をさせていただきます↓
どんなに順位が低くても、
親が諦めない限り、
子供は伸びていく!
僕は、改めて、そう感じた!!
この一文になんか、はらはらっと解けていくものを感じて。
あぁ!私は心配とか不安とかよくわからない気持ちに、
巻き込まれている場合じゃなくて、
ただ双子さんを見つめて伴走すればいいのだな!って。
親が諦めるは違う…!
親が諦めない!!
そして、何より、この記事のAKR先生の最後の一言が熱く。
僕は、改めて、そう感じた!!
なんだか、応援というか、背中押す言葉のように聞こえたのです。
(AKR先生、ありがとうございます!
まだ小3の双子さん、AKR先生の授業受けてないのに、
私がすっかりあったかさに包まれております…!・笑)
よっし、また改めてすかっとした気持ちで伴走するぞ~!
と諦めない親の顔になったのでした。
ちーず