
私、職場で、最近、
後輩さんの書類のチェック&私自身も頼まれた書類の作成をしていまて。
人に見せる書類って?というのを考える機会がありました。
その時に、こちら。
《松江塾》の真島先生の記事!
私の場合は、
後輩の書類は手書きだし、
私の作成している書類はPCで打っているし、
LINEという画面の中でのことではないのですが。
でも、本当に、思うのは、文面に履滲み出るもんがあるということ。
文面を気にする人と気にしない人がいるということ!
このブログをこんな風に書き散らかしている私が、
読みやすくを意識して書く人間なの!?と言われれば、
まったくもう、そうですが(笑)
職場の書類は、
・タイトルをつける
・箇条書きにする
・端的なことばで
なんてのを気にして、ぎゅぎゅっと書くようにしています。
が、後輩さんはそういうのがなくて。
「まとめ方から伝えるべき?」と悩みつつ、確認中。
……伝えるべきなんだろうなぁ。
知らないだけかもしれないし。
文面に現れる、サービス精神と賢さ!
あるなぁっと記事を拝読しつつ。
きっと、「読み手がわかりやすい」を意識して書くことは、
イコール「この文章は読みやすい」という経験でもあるだろうから、
そういう経験をしっかりキャッチして蓄積できているか、というのも、
あるのだろうなぁとふと思ったのでした。
それが「賢さ」でもあるんだろうなぁ。
そして、ここまで書いてきて気づく私。
あ、私が真島先生等々に送るLINE、
全く配慮なく、改行なしで送っていたわ!!!
まずは自ら見直します…
人の振り見て我が振り直せ!
ちーず