
1月14日の《松江塾》【親単科】の授業を、
後日に動画にて受講しました。
本日のテーマは、
「【親単科】を含めて、松江塾のこれから」
だったかな、と思います。
■【親単科】の締め
この週の週末に入塾説明会もあるし、
来年度の【親単科】のお話もあるのかな、
なんて思いながら受講していたのですが。
まさかの、今年度で終了のお知らせでした。
……さ、寂しい。
自分を見つめ直したり、考えたり、
親として頭を使う時間をいただいていたので、
それがなくなると思うと、やはり寂しさがあります。
いつか、私が【親単科】の対面授業に行くんだ、
なんて、密かに決意していたりもしましたしね。
その一方で、
「では、今後この枠はどうなるのか?」というお話もありました。
毎日シリーズの解説については、
まだ小3の我が家にとっては「これから」の悩みではありますが、
塾として、より良い体制に向かっていくというお話を聞いて、
【親単科】の終了は寂しいけれど、
松江塾がより良く変化していくことに、
本当に、先生には頭が下がる思いです。
でも、先生の空き枠、全部つぶれるってことですよね……
忙しすぎませんか……?
【親単科】は残り4回(今回を含めると5回)。
大切に、楽しみたいと思います。
■アプリ開発の話
私はSE経験はないのですが、
お話を聞いているだけで、胃が痛くなりそうでした。
本当に、作成ありがとうございます。
そして、先生の作戦に「なるほど……」と。
ここで、ふと気づかせていただきました。
我が家も、双子さんで競わせてみてもいいのかな?
ケンカにならない程度に、
「やったら、やったと分かる」形にするくらいなら、
いいのでは……!?
ここからも、たくさんアイデアをいただいています。
■【親単科】の振り返りから
真島先生のお話に出てきた、「外向けの自分」。
我が子たちのことを、思い返していました。
あぁ、少しずつですが、
そこは成長してきている気がします。
本屋さんで、ママがいないところで
「すみません、〇〇はどこにありますか?」と聞いて、
目的の本の場所を教えてもらい、
「ありがとうございます」と言えていたり。
ゲームセンターでカードを配布しているときにも、
店員さんに
「すみません、〇〇のカードください」と伝えたり。
これが、「外向けの自分」なのかな。
挨拶などは、親として意識して伝えてきましたが、
これからも、少しずつ育てていけたらと思います。
まだ、慣れた大人の方に対しては、
外向けモードというより、甘えモードになることも多くて。
それでも、
少しずつ、一緒に階段を上っていけたらいいなと思っています。
残り4回となりますが、
この後もゲストの方がいらしてくださり、
また親として学べる時間があるのを楽しみにしています。
真島先生、
【親単科】のみなさん、
学びの時間を、本当にありがとうございました。
ちーず
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