小4双子(&年中末っ子)《松江塾》ママブロガー”ちーず”【ハードルは高いほどくぐりやすい】

2016年生まれ双子小4女子、2022年生まれ末っ子年中男子のワーママの子育ての記録

《松江塾》【親単科1/14】親として考える時間を、ありがとうございます


1月14日の《松江塾》【親単科】の授業を、

後日に動画にて受講しました。

 

本日のテーマは、

「【親単科】を含めて、松江塾のこれから」

だったかな、と思います。

 

■【親単科】の締め

この週の週末に入塾説明会もあるし、

来年度の【親単科】のお話もあるのかな、

なんて思いながら受講していたのですが。

 

まさかの、今年度で終了のお知らせでした。

 

……さ、寂しい。

自分を見つめ直したり、考えたり、

親として頭を使う時間をいただいていたので、

それがなくなると思うと、やはり寂しさがあります。

 

いつか、私が【親単科】の対面授業に行くんだ、

なんて、密かに決意していたりもしましたしね。

 

その一方で、

「では、今後この枠はどうなるのか?」というお話もありました。

毎日シリーズの解説については、

まだ小3の我が家にとっては「これから」の悩みではありますが、

塾として、より良い体制に向かっていくというお話を聞いて、

【親単科】の終了は寂しいけれど、

松江塾がより良く変化していくことに、

本当に、先生には頭が下がる思いです。

でも、先生の空き枠、全部つぶれるってことですよね……

忙しすぎませんか……?

 

【親単科】は残り4回(今回を含めると5回)。

大切に、楽しみたいと思います。

 

 

アプリ開発の話

私はSE経験はないのですが、

お話を聞いているだけで、胃が痛くなりそうでした。

本当に、作成ありがとうございます。

 

そして、先生の作戦に「なるほど……」と。

 

ここで、ふと気づかせていただきました。

我が家も、双子さんで競わせてみてもいいのかな?

ケンカにならない程度に、

「やったら、やったと分かる」形にするくらいなら、

いいのでは……!?

ここからも、たくさんアイデアをいただいています。

 

 

■【親単科】の振り返りから

真島先生のお話に出てきた、「外向けの自分」。

我が子たちのことを、思い返していました。

あぁ、少しずつですが、

そこは成長してきている気がします。

 

本屋さんで、ママがいないところで

「すみません、〇〇はどこにありますか?」と聞いて、

目的の本の場所を教えてもらい、

「ありがとうございます」と言えていたり。

ゲームセンターでカードを配布しているときにも、

店員さんに

「すみません、〇〇のカードください」と伝えたり。

これが、「外向けの自分」なのかな。

 

挨拶などは、親として意識して伝えてきましたが、

これからも、少しずつ育てていけたらと思います。

 

まだ、慣れた大人の方に対しては、

外向けモードというより、甘えモードになることも多くて。

それでも、

少しずつ、一緒に階段を上っていけたらいいなと思っています。

 

 

 

残り4回となりますが、

この後もゲストの方がいらしてくださり、

また親として学べる時間があるのを楽しみにしています。

 

真島先生、

【親単科】のみなさん、

学びの時間を、本当にありがとうございました。

 

ちーず

 

 

過去の親単科をまとめたページはこちら↓

itukaomoidasu.hatenablog.com