小4双子(&年中末っ子)《松江塾》ママブロガー”ちーず”【ハードルは高いほどくぐりやすい】

2016年生まれ双子小4女子、2022年生まれ末っ子年中男子のワーママの子育ての記録

ママが理社を音読をする!?〈小3双子〉


前置きとして。

私、音読が苦にならない小学生でした。

言われなくても、夕食準備する母のところにきて読み、

「はんこ押すねー」と、

音読カードのようなものにはんこを押していた記憶があります。

 

母になり、子どもたちに読み聞かせする機会がおとずれても苦ではなく。

眠い時と時間がないときに読んで!と言われると、途中でねちゃったり、待たせたりしてしまいますが、

読み聞かせそのものは好きです。

 

という、音読が苦ではなく、読み聞かせも好きな私。

 

理科社会の学びの導入について、色々考えたり試している中で、

《松江塾》の国語読解の課題を音読する双子さんを見て、

これ、理社の教科書も音読したらよいんだよねーと思った時に、

はっと試してみたいことができました。

 

双子さんが、追加の音読を苦に感じるなら、

まずはママが音読して、読み聞かせすればいいのでは、、、?

 

しかも、今、社会も理科も、毎日のシリーズに加わったから、

教科書じゃなくて、それを読んでもいいのでは、、、?

 

そして、突然にはじまる、母による読み聞かせ!(笑)

しかも、最初の大陸と海洋は視覚化できるように絵も作りました。

 

ちょうど、

高市首相が南アフリカにいってる話をニュースで聞いてたり、

好きなアニメで太平洋とか南北アメリカ大陸がでてきてなり、

重なる話題も身近に転がってたので、

その後もおしゃべりワイワイ。

 

何より改めてのママの勉強になります。

 

どこまで続くか?はわかりませんが、何事もお試し!

やってみます。

 

ちーず