
小3双子の〈あんこ〉さんは、
学校で借りた歴史漫画の「クレオパトラ」が気に入り、
長期休みに借りてきたのも「クレオパトラ」で、
家にも「クレオパトラのマンガが欲しい!」と言い続けています。
バレエの発表会の頑張ったで賞で、
「クレオパトラ」の歴史漫画を違う会社のものを2冊プレゼントしたところ、大喜び!
「こっちのシリーズも欲しい」と、
クレオパトラはもう1冊手に入れる気満々です。
ママは歴史への苦手意識強く、
「クレオパトラ」について語り合えるほどの知識がないので、
マンガを〈あんこ〉さんから借りて読ませてもらうことにしており、
クレオパトラを語り合う予定です。
これが、〈あんこ〉さんの、世界の歴史の入口になるのか!?
ママがうまく話を広げて、世界の歴史に賞味が持てるように持っていけたら、
これがきっかけ、入口、になりそうですが。
ママ自身の知識不足が否めないので、
ママから、かな。
何より、まずは、クレオパトラ、から。
週末はマンガ読みます。
ちーず