水曜日は松江塾の小4本科!
母が在宅の日なので、オンタイムの受講予定でいました。
が、水曜日は学校からの帰りが遅く、
さらに、塾開始ギリギリに帰ってこられるか?!の時間で、
〈あんこ〉さんが歯列矯正の歯科受診。
歯列矯正の先生の空き枠と、〈あんこ〉さんの予定と、ママの予定とが、
合う日がなかなかなくて。
ギリギリでもこの時間にさせてもらいました。
いつもの内容なら間に合うはずでしたが、少し長引き、
その時点で遅刻が確定した〈あんこ〉さんは、
「ハミガキチェックの時間がこのあとにとらるけど、やってく?」と、
馴染みの歯科衛生士さんに声かけてもらって、
即答で「やる!」と。
おーい!塾のオンタイムは!?
「算数から!」
まぁ、この展開だと、算数も間に合わないだろうなーとはその瞬間に思ったのですが、
案の定、歯科のあれこれが時間がかかり、
算数がギリギリだとわかると、
「後日に受ける!」と、末っ子くんのお迎えに着いてくる、と。
せっかくのオンタイムできるのにー!
いや、ママの予定組が悪いんてますが。。。
ちなみに、〈きなこ〉さんは、
5月か6月までは、ママがいる日に受ける約束中なので、
ママが間に合わない時点で、通常の勉強にきりかえて、やっていてくれました。
オンタイムの受講に、ママのほうは、こだわりがある、というか、
オンタイムが当たり前でしょ!?という感覚、というか、
受けられるのに受けないという選択に、驚きと焦りがつのるんですが。
後日に動画受講をできることが当たり前になってる双子さんは、
あたりそういった感覚はない様子。
あとでおーや、になってるのだとしたら、
やはり、そこは違うから、声かけていかないとな、と思う母なのでした。
と同時に、予定の入れ方とか、
歯医者のついかのチェックを断るとか、
お迎えに一緒にいかないとか、
親が調整できることもありますね。。。
反省です。
ちーず