小4双子(&年中末っ子)《松江塾》ママブロガー”ちーず”【ハードルは高いほどくぐりやすい】

2016年生まれ双子小4女子、2022年生まれ末っ子年中男子のワーママの子育ての記録

オンタイムを諦めた日〈小4双子〉

水曜日は松江塾の小4本科!

母が在宅の日なので、オンタイムの受講予定でいました。

 

が、水曜日は学校からの帰りが遅く、

さらに、塾開始ギリギリに帰ってこられるか?!の時間で、

〈あんこ〉さんが歯列矯正の歯科受診。

歯列矯正の先生の空き枠と、〈あんこ〉さんの予定と、ママの予定とが、

合う日がなかなかなくて。

ギリギリでもこの時間にさせてもらいました。

 

いつもの内容なら間に合うはずでしたが、少し長引き、

その時点で遅刻が確定した〈あんこ〉さんは、

「ハミガキチェックの時間がこのあとにとらるけど、やってく?」と、

馴染みの歯科衛生士さんに声かけてもらって、

即答で「やる!」と。

 

おーい!塾のオンタイムは!?

 

「算数から!」

 

まぁ、この展開だと、算数も間に合わないだろうなーとはその瞬間に思ったのですが、

案の定、歯科のあれこれが時間がかかり、

算数がギリギリだとわかると、

「後日に受ける!」と、末っ子くんのお迎えに着いてくる、と。

 

せっかくのオンタイムできるのにー!

いや、ママの予定組が悪いんてますが。。。

 

ちなみに、〈きなこ〉さんは、

5月か6月までは、ママがいる日に受ける約束中なので、

ママが間に合わない時点で、通常の勉強にきりかえて、やっていてくれました。

 

オンタイムの受講に、ママのほうは、こだわりがある、というか、

オンタイムが当たり前でしょ!?という感覚、というか、

受けられるのに受けないという選択に、驚きと焦りがつのるんですが。

後日に動画受講をできることが当たり前になってる双子さんは、

あたりそういった感覚はない様子。

 

あとでおーや、になってるのだとしたら、

やはり、そこは違うから、声かけていかないとな、と思う母なのでした。

 

と同時に、予定の入れ方とか、

歯医者のついかのチェックを断るとか、

お迎えに一緒にいかないとか、

親が調整できることもありますね。。。

反省です。

 

ちーず